日本建築家協会(JIA)と日本建築士会連合会の2会が、
建築家・建築士の職能を示す新たな資格「JAPANアーキテクト(仮称)」制度の創設に向けて基本合意をしました。
新制度は、JIAの「登録建築家」と建築士会連合会の「統括設計専攻建築士」を基礎資格として、
国際的教育要件を満たす者を認定する仕組みで、2028年度の運用開始を目指すようです。
新資格の創設目的や登録対象者の要件など、概要については添付資料を参照してください。
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建築新資格の創設に関し、建築設計二会が基本合意